[コラムページ]池袋SMクラブ マーズ -MARS-

MARS Head Line

隅々まで綺麗に舐めとりなさい。
01/08 16:55

今年も無事SM始めを行い、まったりと過ごしていました。

雪が降り、おマゾちゃんをスノボ板にしたら楽しそうだとか、

鞭打った体を雪で冷やしてあげたいなぁ等と皆さんの事を考えていましたよ。

 

そして末端冷え性である私は脚先が特に冷える。

奴隷達に脚を隅々まで綺麗に舐めとらせ、

奴隷達の口内で暖を取りたいと考えている今日この頃。

上手に綺麗に出来た子は私の秘所やお尻の穴も綺麗にする事ができる名誉でも与えようかしら。

どちらにせよ私に奉仕できることが

貴方達の最上の悦びになるのだから。

 

☆1月の出勤スケジュール

1/13(木)13:00〜18:00

1/20(木)13:00〜18:00

1/27(木)13:00〜18:00

新年。
01/02 18:09

あけましておめでとう。

本年も宜しくね。

私のおマゾちゃん達は風邪を引いていないかな?

明日のSM始めが待ち遠しいよ。

良いお年を。
12/24 16:35

昨日23日は年内ラスト出勤日でした。

ご挨拶に来てくれた皆さんありがとう。

共に濃密で素敵な時間を過ごすことができたね。

 

次回の出勤は

1/3(月)13:00〜18:00

年始は例年混み合うので事前予約がおすすめです。

 

今年は仕事が忙しく出勤できない日が続いたり

生活のサイクルが変わったりと忙しい年だったわ。

コロナも減ってきたかと思えば

新しい株が出て世の中が騒がしくなる大変な年だった。

来年はもっと気楽にSMの事だけ考えて過ごせるといいね。

では、良いお年を。

年内の予定。2
12/18 20:32

年内の出勤日を追加しましたのでお知らせしますね。

 

☆出勤スケジュール

22日(水)14:00〜18:00(追加出勤日)

23日(木)13:00〜18:00(残り枠僅か)

 

この間来たマゾが私の顔が好みど真ん中と

可愛い事を言うのでたくさん可愛がってあげたわ。

私の口からプリンを食べさせてあげたり

聖水を飲ませ、私の秘所を掃除させ、奉仕させたり。

密室で瞳を見つめ合う。

とても穏やかで心地よいプレイだったわ。

最後は私の秘所にむしゃぶりつきながらフィニッシュ。

久しぶりの射精だったようで沢山出ていて可愛かったなぁ。

私の目覚め
12/13 00:09

少し前に懐かしい夢を見たので

今回は私がS性を自覚する事となった小学5年生の頃のお話。

 

私は小学生の頃、男の子達とよく遊んでいる活発な女の子だった。

休み時間になると校庭でボール遊びをしたり、時には男の子と喧嘩をしたり…。

そんな私とは対照的なK君という男の子がクラスにいた。

彼は大人しく、スポーツはダメダメで

休み時間になると1人でお絵描きをしている静かな子だった。

ある時、彼が何をしているのか気になり話しかけると

当時ハマっていた漫画が同じということもあり意気投合。

それから毎日のようにK君と遊んでいた。

 

ある日、いつものように漫画の話をしている時に、ふとK君に聞いてみた。

「漫画で出てくるような女王様の鞭って本当に気持ちいいのかな?」

と聞いてみた。

するとK君は

「…わかんない。……ほんのすこーしだけだけど気になるよね。」

その言葉を皮切りに、当時小学生の好奇心旺盛な私達は早速、家にある紐を鞭のように振るってみるが痛くも痒くもない。

「もっと強くないとダメだよね。」

私は父が趣味で使っていた釣竿を持ち出し、K君に軽く振るってみた。

釣竿の先がK君の腕を掠めた時

「あっ……」

K君のまだ声変わりしていない高い声が僅かに聴こえた。

何も言わずにもう2、3回釣竿を振る。

「あっ…いたっ……んんっ」

少し身悶えるK君。

しかし小学5年生は理性がある程度はできてきている頃。

「K君大丈夫?痛かったよね。」

「ううん、大丈夫だよ。僕、男の子だし全然痛くないよ。」

その言葉が男勝りな私を煽った。

「むしろ気持ちいいくらいかも」

強がったK君。

「そうなんだ!じゃあもっとしても大丈夫だよね?」

そう言って釣竿をK君に振った。

「っ…あ、あ、…ったまきちゃん!待って!」

「何?」

「お兄ちゃんが持ってる漫画で見たんだけどその漫画では……踏んだりとか…」

「踏む?体を?」

「体もそうだけど、顔とか……あの、大事な所とか……よくわかんないけど!!」

「えぇ…なんでだろう…。」

「よくわかんないけど描いてたんだよね。…試してみようよ。」

そう言ったK君の股間をゆっくり踏みつけるとK君から悲鳴のような喘ぎが聴こえた。

その時、自分の胸の辺りが燃えるように熱くなるのを感じ、息が少し上がると同時に

自分の中には強い加虐心がある事を自覚した。

 

その後、釣竿をK君に振り、股間を踏む秘密の遊びを何度かしていたが

その遊びの話がどこからか漏れ、私達はクラス担任に呼び出され今後そういった遊びを禁止された。

なんだか気まずくなってしまった私達は遊ばなくなり、K君とは中学で離れてしまった。

あの時見たK君の潤んだ瞳。

欲を求めて私に期待する、私を昂らせるあの瞳。

あの瞳に魅せられて今こうして女王様としてマゾ達を物色しているのかもしれない。