
「刹那様、虐めてください。。。」
そう言って私の元へやってきたのはか弱い怯えたマゾ。それ何私が怖い?いや、こらからどの様な調教を受けるのか楽しみで仕方がなくて身体を震わせているのか。
まずは身体の反応を確かめる。乳首立ち、下半身のブツもガン立ち。許可なく立たせた罰としてとっても痛みの伝わる内腿を強く噛んだ。声にならない悲鳴が伝わった。ダッサ(笑)現役女子大生に虐められてるんだよ?いい大人が恥ずかしいと思わないのかしら(笑)脚フェチのマゾは私の長い美白の脚を見つめ目をウルウルさせていた。仕方なく顔面を踏んであげた。呼吸を乱しながら私の足の香りを香る、ブーツで蒸れた足いい香りでしょ〜?追いの香り攻めでたまたま持っていた使用済みタンポン×使用済みパンツの入った袋を無理矢理嗅がせた。そんな事をされて喜んじゃうなんて変態だね。最後は寸止めを繰り返し二度もHEAVENへイってしまった。
私の調教を受けたいモノは私の元へ来なさい💋
残念ながら写真NGな為文面だけで。
「刹那様本日はご調教よろしくお願いします」
そう言って私の元へやってきたのは小柄なマゾ。円な瞳は潤んでいて加虐心そそる顔をしていた。
まずは身体の反応のみるため乳首を優しく指でなぞる、すると間抜けな声を出しながら喘ぐわ下半身のブツは反応するで早速可愛らしい反応を見せてくれた。この子はDMで「黄金」「嘔吐物」が欲しいと言っていた為私はタフな子が来てくれたと期待した。が、ただのヘタレだった。「やっぱりひよってます…」何がひよってるだ、知らん。私は内腿を強く噛んだ。再び間抜けな声が部屋に響く。少し火照った顔・間抜けな声・敏感な身体大好物♡
役立たずなマゾはいらん少しでも私の役に立つ為灰皿となってくれた。煙は顔面にふかされ、舌の上で鎮火。煙たい・熱い、まあそれもご褒美だもんね。だって刹那様が目の前で喜んでるんだもの(笑)頑張ったマゾにはご褒美として私の聖水を与えた。大量聖水に耐えつつ全てのんだときだ、「刹那様の嘔吐物が欲しくなってきました」待っていたその言葉。私はニッコリと微笑み真上から貴重な嘔吐物を滝のように出した。。。
最近Mちゃん達に「刹那様ってもっと冷徹で怖い方なのかと思いました」と言われるが宣材だとそう見えるのかな?(笑)
次の出勤は1月21日13:00~20:00、お前達を待ってる💋

「本気でストップ無しで噛んでほしいです」
そう言って私の元へやって来たのは二度目ましての噛みつき大好きなマゾ。
プレイが始まる前は生意気な態度を取るクセに始まった後はもう私に従う従順なマゾ。
身体は柔らかく噛みつきやすい、噛み付く度に情けない声で嘆く。黙らす為に無理やり聖水を飲ませたのにより大きな声で嘆いた。「嘆くな」といった私の命令に従えなかった罰として背負ってきたリュックの中身を私の痰や唾でドロドロにしてやった (笑)絶望してるお顔が可愛かったな〜〜💗
また虐めさせて?
【出勤予定】
23日13:00~21:00
26日 15:00~20:00
27日 15:00~20:00

「ずっと刹那様に会いたかったんです、是非沢山罵ってください」
そう言って私の元へやって来たのは雌の格好をした可愛らしいマゾだった。しかしその言葉は直ぐに消えた。今日の為にと書いてきた〝誓約書〟 を読み上げ、身につけてる衣服を全て脱ぎ捨てただの汚く醜い雄へとなった。
自分は何でもいけると言ったマゾに私の大好きな〝熱伝導プレイ〟 を教えこんだ💓ステンレス製のクリップを乳首にはさみそれをライターで炙る。じわりじわりと痛みと熱さが伝わりなんとも言えない刺激と変わる。
徐々に人権を私に奪われていくマゾ、食事を用意していてくれたので〝お前は最下層の奴隷だ〟と認識させ 咀嚼物を犬食いさせる。美味しそうに食べてくれたのでとっても機嫌が良かった🤣
最後に口に無理やり黄金を流し込みイく瞬間を動画に取りつつフィニッシュ、狂ってやがる。他にも語りきれない程濃ゆいプレイだったが本文はここまでにしよう。
刹那の事が気になったマゾ共は私の元へ来なさい💋