01/30 21:53
「刹那様のお美しい脚に支配されに来ました」
そう言って私の元に来たのは二度目ましての足洗浄機。色白でひんやりしてる私の美脚がたまらないんだとさ、そんな足洗浄機にはまずご挨拶足して柔らかい太ももで首周りを締めてあげた。前回以上に気合いが入ってたのか何度も私の足の指を全て口に出し入れし綺麗にしてくれたわ。見下ろしつつ口の中に無理やり足を突っ込んだ時に見えた奴の潤んだ瞳がたまらなく可愛くてより苦しめたくなった。
私の足洗浄機になりたいと望んでいるお前らこれくらいはできるわよね?
次の出勤は6日13-18時よ、お前達をまってる。